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| 2003年 6月10日 朽木渓流魚センター(滋賀県) |
今月も行って来ましたが、案の定・・・雨&風でした。しかも強風で立って釣りをするのも大変なぐらいの・・・そんな釣り紀行でした。
今回は天気予報で雨が降ることはわかっていたので覚悟の釣りでしたが、そんなことよりも試さなくてはいけないことが2〜3点があり釣りを強行しました!
☆新しく購入したバイオマスター1000の使い心地さ(以前はバイオマスター2000)
☆インターネットで大量購入したNATOのスプーンでの釣果
☆新しいラインの使い心地・強さ
色々なことを考えての管理釣り場釣りが始まりましたが、朝からの強風で嫌な予感・・・ とりあえずバイオマスター1000は軽い!205gは本当に軽く今までのバイオマスター2000は240gだったから35gの減量!!逆にロッドとのバランスが狂ったら嫌だと思ったが、全然そんなこともなく使いやすい!疲れない!このリールは完璧に使えると確信した!
次はラインである!!どうしてもナイロンの3ポンドを使用しているが2〜3回使用したら交換になってしまうので多々買い換えてるが最近意識しているのはスプーン多様派なので見やすくて丈夫なのを試している今回のはDUEL社のX−TEX TROUTでラインカラーはニューリーフカモフラージュ(簡単に言えば緑)を使ってみたが緑系のラインはスプーンでの釣りには不向きでしかたがない!どうしても水と色が同化してしまい見えない(当たり前・・・。)でも!?このラインは今まで使ったどのラインよりもアワセ切れをしなかった!根ズレにも強かった!今までなら何度かはアワセ切れをしたが今回の釣行では一度もなく失ったルアーも2個と一番少なかった!!これはいいラインだと思った(もちろん人によってラインの感想・批判などはあると思いますが、今回はあくまでTATUの感想ですのであしからず・・。)
ミチオ&公一が大絶賛したNATOのスプーンを購入したのだが・・・感想はまあまあ使えるといったところです!動きも良く釣果をあげましたがスプーンの塗装が剥げやすいのが気に入らないところでした。
感想はそんなところで釣り紀行話を進めます。
先ほども言ったように大変風が強くてポイント移動も限られたとこではないと強風でルアーが真っ直ぐに飛んでくれずに朽木池特有の立ち木にラインが絡んでしまうという最悪の状態になってしまうので注意しながらキャストしなくてはいけないがルアーが風に乗ると普段の1.5倍の飛距離がでるので面白いと言えば面白かったです!!それにしてもラインカラー選択ミスでした・・・どう考えても緑系カラーは見にくい!魚にも見にくくていいかもしれないけども・・・釣りしている本人が見えないだから前当たりと取れることもなくロッドに伝わってくる『コツッ・・ コンッ・・・』そんな当たりをとらないといけないのに風がそんな小さい当たりをも邪魔してしまうという最悪のコンディション・・・ でも些細な当たりも逃さずニジマスを釣り新しいリールの感触を実感しながら釣りを楽しんでいた時!!『ロッドから大きくゴン!と衝撃が全身に電気として走ったとの同時に反射して素早くフッキングしたら景気良くラインが音を立てて出て行くのを見た時に今まで一番の大物だと確信した!!』そして強風吹き付ける中、大型ニジマスとの格闘が始まった!!とにかく走る走る走り回る!!ラインが岩や水車に触れて切れないようにと全神経を集中して魚とのやりとりが始まって数分が経過したが、なかなか弱まる気配がない!一度55cmのニジマスを釣った時よりも引きが強く元気に暴れまわってくれたがニジマスの勢いが弱まってきたのを確信して岸に寄せて網ですくい上げて大きさに感動した!今までの55cmを大幅に更新しての60.3cmもあっ た!初めての60cmUPに手が震えた!!『もう!今日は午前中に帰ってもいい♪』と思ってしまうぐらいに・・・ それからは強風と戦いながらニジマス・イワナなどを釣り上げたところで、ブラウントラウトを釣ってみたくなり底をスプーンで舐めるように攻めていき何度かアタリがありフッキングしてがスカを数回と合わせたと思っても姿を見る前にフックが外れてしまい姿を見ることができなった・・・ そんなこんなで時間が経ちスプーンから気分転換にスピナーに変更してみて釣果を上げて気分良くしてしていた時に急にアタリの前ぶりもなく急に腕ごと引っ張られてバランスを崩しそうになったが立て直して踏ん張った時に目に飛び込んできたのが、先ほど釣った60・3cmのニジマスよりも大きいニジマスがもんどりうって怒涛の勢いで走っていくではないか!?そして、止め処もなくラインが音を奏でながら出ていった!! 『何がなんだかわかわないけどもマズイ!』と思いニジマスが走っていく方向と同じ方向に向かって自分自身も走っていった!!幾らラインを巻いてもラインが出ていく・・・巻いた分以上にラインが出ていく・・・・ そんなことを数分間繰り返していく内にわかったことがある!『どうやら口にかっかたのでなくて尻尾にスレでかかったみたいだ・・・』それにしれも尻尾とは魚でも一番パワーがあり魚がなかなか弱ってくれない・・・これは持久戦だと気合を入れての大型ニジマスとのバトルが始まった!!それにしても元気元気で走る走る・・・ラインが岩に触れないように無理な力を入れないで優しく丁寧に魚を誘導して岩のない安全地帯に連れて行くのだが魚の本能なのでろうか知恵なのか岩や水車に逃げ込もうとする!!そんなニジマスとのイタチゴッコが10分以上続いた時に新品リールが壊れないだろうかと心配になってきた時に近くで釣りをしていた人が自分の網ですくい上げてくれた!!(あの人がいなかったらどうなっていたことやら・・・) 陸地に上げられた大型ニジマスをメジャーで測ったら65cmもあるではないか!!これまた自己新だと喜びたいのだが、やはりスレはスレ・・・口の近くの外ガカリだったら釣ったと認識するところだが尻尾は違うので残念ながら自己新とはしないでおこうと思います・・・
それからも色々なカラーを試してみたが釣れるのは30cm未満のニジマスやイワナが中心でした・・・。 |
写真でニジマス本体に触れています・・・
管理釣り場では禁止されている行為です。
このニジマスはリリースせずに自宅に持ち帰りフライにして食べました!! |
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| 2003年 6月16日 なごみの湖 湯船森林公園フィッシングエリア(京都) |
最近は、滋賀県の朽木渓流魚センターによく行ってるので気分転換に違う管理釣り場に行こうと思い考えて初心に戻って嵐山フィッシングエリア(京都)に行こうかとも考えましたが、パープリンズメンバーのミチオ&公一がちょくちょく通ってる『京都府 なごみの湖 湯船森林公園フィッシングエリア』に行くことにしましたが、今まで2回ほど行きましたが、いい思い出がありません!!自分の技術不足なのもありますが釣った記憶が乏しいです ・・・しかも2回目では大雨&雷とで途中で帰りました・・・。
今回はリベンジと気合を入れての釣り紀行となりました!!6月16日は梅雨のど真ん中で天候不安定で朝は、なんとか曇りとしたが何時雨が降り始めてもおかしくない空模様でしたが気にせずに釣り開始です!!
さすがに朝だけあって魚の活性も高くてあちらこちらでニジマスが水面に落ちた昆虫を捕食しています!これぞチャンスと思いスプーンを表層を走らせる様に巻いていったが反応がイマイチ・・・どちらかというとスレている!?やっぱり普段から表層は攻められているのもあってスレているみたいなので作戦変更!!中層・深層を中心に攻めてみようと重めのスプーンを選んで攻めてみたところ、すぐにスプーンがフォール中にアタリがあって、即効でフッキングしてロッドがしなり喜んだところで痛恨のバラし・・・気分と切り替えてキャストするが反応がない!!ラインの変化の一つ一つを集中して観察していたら水面に波紋がぽつりぽつり・・・恐れていた雨が降ってきた!! ・・・しかも本降り。
雨が降りしきりラインの変化がわかりにくくなってきたのでフォール中よりも底にスプーンを沈めてスプーンを舐めるかのように攻めてみた時に待望のアタリが伝わってきたのでフッキング!今回こそは釣り上げてやると慎重に魚をたぐり寄せてランディングネットとすくい上げた!!それにしても始めの1匹を釣るまでに3時間もかかってしまった・・・それだけに嬉しい1匹だ!サイズも30cmそこそこのニジマスだったが本当に嬉しい1匹だった♪
それからはスプーンのカラーを何回もチェンジし中層・深層を攻めてみてからは、たまにアタリらしいものがあるがフッキングまでにはいたらない・・・やはりなごみの湖は水深が10m以上もありスプーンを狙った層を攻めることは本当に難しいと心から実感してしまう!それとスプーンが10m以上も沈み、そこでアタリがありフッキングしたとしてもナイロンライン特性の『伸びる』がフッキング力を半減さしてしまい口に刺さりきらないことが多いので途中でバレてしまうことが多々あ!このことでなごみの湖は、あちらこちらある管理池なんかよりも難しくて楽しい☆
底でぐりぐりと攻めるのもいいが今度は一度底まで落とし込みして、そこから普段よりも速い速度で巻き取り深層から中層を一気に攻めてみたところ、考え道理にアタリがあった!!これほど嬉しいことはない!だって自分の思 い描いた道理のアクションで魚に反応があって喰いに来てくれるのだから♪
サイズ的にも35cmほどのニジマスだったが、本当になごみの湖のニジマスは元気がいい!大きくて深い管理池といっても野生に近い状態で、山の中にあるために昆虫などの小動物が豊富な為に痩せていない!!このままいったら自己繁殖してもおかしくないぐらいに・・・・
そして時間が経過して釣りを止めたのだが、本当に釣れなくて悔しくい思いをしたが考えて釣りをして次回への課題もできた!!
雨が降り続き、車の中で着替えが困難だと思い、事務所で着替えをしている間に管理人さんと話をしていた所に衝撃的な一言が聞こえてきた!『雨の中、朝からご苦労さんやけども、ここの池は朝は釣れないよ!夕方からが釣れるのに!!』 ・・・もっと早くに言ってよ!!(怒)気合を入れて朝から雨にも負けずに頑張っていたのに・・・
管理人さんにコーヒーをご馳走になり♪色々なことを話していたが『このなごみの湖はルアーでは釣れないとよく言われるが今現在で約5tもの魚を放流している!釣れないと言われる人は表層だけの魚を狙っているみたいだが表層の魚達はルアー&フライで散々釣られているので完璧にスレている!ここの池での攻略は水深深いポイントをどんだけ工夫して探るかが大切なんだと!!プラグでは10m以上を探ることは難しい!スプーンで一定の層を狙うのも難しい!!管理釣り場としてじゃなくフィールドとして考えて攻め込んで欲しい!!』たしかに難しい管理池だと本当に思うが、燃えさしてくれる管理池だと思う!!
腕に自信のある!ルアーマン!!一度チャレンジしてみては?? |
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| 2003年 6月23日 朽木渓流魚センター(滋賀県) |
梅雨のど真ん中!!雨男であるTATUが友人と雨を覚悟で滋賀県朽木渓流魚センターに今月2回目になる釣り紀行に行ってきました!!
いままでは雨ばっかりでしたが今回は違います!晴天とはいいませんが曇りなんです!!これだけでも快挙と言っても過言ではありません☆
いつもなら7時からの釣りになっていましたが今回は10時ぐらいからの釣りとなり気持ちのんびりしていましたが釣り人以上にのんびりしているのが魚達・・・どうやら最近の暖かさで食い気がなくなりつつあるみたいです!?活性が低い為に周りで釣りをしている人も苦戦しているみたいです・・・最近はプラグ よりかはスプーンを重視した釣りとなっています、スプーンの奥深さに完璧にハマってしまいスプーンワレットには約60個もの各種メーカー&グラム別のスプーン達が場所うごめいています!!
とりあえず10時という時間と魚の活性を考えて地味系のカラーで攻めいっても魚の反応が薄くカラーチェンジの繰り返しをしている間に小1時間が経過してしまい・・・やっとこさ始めのニジマスを釣り上げてからはポツリポツリと釣りましたが魚の活性の低さにしびれを切らして場所変えを繰り返していた時にロッドに確実!?50cmオーバー級の大物のアタリがロッドにがつぅんと伝わり即座にフッキングした瞬間リールからけたたましい音をたてラインが出て行く!!『もらったぁ〜〜!!』と思い全身全霊をかけての勝負だと思った瞬間、ラインが横走りをするのを確認した時には遅かった・・・ラインが岩礁地帯に入っていくではないですか??即座に魚の向きを変えようとロッドを握り締めたまま脱兎の如く走り出したが時すでに遅くそのままラインが岩に擦れてしまい切れてしまった・・・どうやら魚のほうが賢かったみたいです(涙)
気分を切り替えて釣りを開始し始めて、今回の課題であった層の狙い分けをしてみようと中層よりも下をスプーンで狙ってみてブラウントラウトを釣ってみようを挑戦してみた!!人から聞いた話では【ブラウントラウトは底(駆け上がり)にいることが多い】と、そ れならば3gのスプーンを使用して狙うことにしてみた!!どんな釣りでもイメージは大切だと思い、スプーンが底をはっていくイメージして『底をぐりぐり大作戦』を展開してみたら、即座にイワナかと思うようなチビブラウントラウトが釣れた!この1匹で『作戦は成功する!!』と確信した、それからも底を舐めるようにぐりぐりを攻めた時に、どっしりとした重みが伝わってきた時に、ブラウントラウトであることを確信した!!そしてラインが鈍く走りニジマスとは違う動きで確信は証明された!!ニジマスは激しく走り楽しましてくれるじゃじゃ馬!ブラウントラウトは鈍くて動きがうねうねしている!!だから比較的にニジマスよりかは簡単に釣り上げることができる!!結局このブラウントラウトは46.2cmとまずまずのサイズであった♪
それにしても前回の釣りでは『管理釣り場初段』と昇級したと感じたが今回の釣り紀行とで早々と『管理釣り場2段』と勝手に昇級したと認識した!!
とりあえずは自分で決めた昇級課題がある!! |
★ 魚に触れずC&Rできたら初級!
★ 魚と10匹以上釣れたら中級!
★ 魚を20匹以上釣れたら上級!
★ スプーンで前アタリを獲れたら初段!
★ 層を狙って魚の釣りわけることができたら2段!が昇級課題と考えていた!!次なる3段への課題は『一日でニジマス50cmオーバー1匹・ブラウントラウト40cmオ−バー3匹釣れたら3段』結構、高い課題だと思う・・・もちろん!?ルアーはスプーンだけである!!
この文章を読んだ人も一度はチャレンジしてみては?? |
写真でブラウントラウト本体に触れています・・・
管理釣り場では禁止されている行為です。
このニジマスはリリースせずに自宅に持ち帰りフライにして食べました!! |
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| 2003年 6月30日 朽木渓流魚センター(滋賀県) |
ひさしぶりにパープリンズメンバーのミチオと友人とで滋賀県朽木渓流魚センターに行った!メンバー各個人は仕事をしているために釣り予定が合わないんですよ・・・(TATUは理容師をしているために休みが月曜日のため、なかなかみんなとは予定が合わないんですよ。)
そろそろ夏の足音が聞こえてくるような季節になってきました!気温が上がってしまうとどうしても管理釣り場の魚は活性が下がってしまい釣りにくくて苦労しますが、まだ6月大丈夫だろうと思い行きましたが・・・なんせ天気がいいです!!日曜日も晴天で月曜日も晴天で日差しが眩しく日焼けしていまうぐらいに・・・
あまりの天気の良さに心持ち戸惑いましたが8時から釣り開始となりました!8時間帯という活性の高いだけあって開始すぐに良型ニジマスが三人のロッドをしならしてくれて歓喜の声が出てにぎやか釣りとなりそうだと思ったが・・・・釣れて楽しかったのは9時ぐらいまでだった・・・ 太陽が昇り気温がぐんぐん上がると比例して魚の動きが鈍くなりルアーを追いかけなくなってきた!そこからは色々なカラーチェンジをしたが魚の反応は薄い!薄すぎる!! 魚の『暑くて食べる気しないのよ!!』そんな声が聞こえてきそうなぐらい魚のヤル気を感じれないが、シャカリキに釣るしかない!
ここからは魚のとの根気勝負と決め込んで釣りをしてるが正直なところ魚の反応が見えないとなると焦ってくる・・・しかし我慢我慢と言い聞かして黙々とキャストを続けるだけだったが時計が12時の針を指す頃には管理池の一面には魚がプカプカと浮かんでいる! ブラックバスじゃないんだから・・・ 動いてよと思いながら食事を取ることにした。
気分転換に食事をして友人と談話を楽しんでから1時から釣りをし始めた!活性の低いなら大き目のスプーンよりかは2gを切る軽いので魚には『おやつ気分で食べてもらおう作戦』を実行した、なんとかぽちぽちと魚のアタリを感じられるが以前厳しい状況には変わりない・・・こうなったら山にでも入ってミミズ・昆虫でも捕まえて餌釣りをしてやろうかと思ってしまうが釣り師としてのプライドがあるし、管理釣り場のルールに反してしまうと思いながら、おもむろに周りを見渡して見た時に、あるカップルが目が止まった!!ちょくちょくと釣っていたので気になっていたが改めてマジマジと見てみて、なんで釣れるいるかがわかった!!フライ(毛ばり?)に重りをつけて(ダウンショット風?)水車付近にポトリと落として釣っていたのだ!なんとセコイ!!これも釣り方と言ってしまえばそうなのかもしれないが、あまりもセコイ!!彼氏の立場上、彼女に釣ってもらいたい気分はわかるが・・・コソコソと釣りをして彼女は楽しいかが疑問である!?いたずら気分にカップルに『よく釣っていますが?どんなルアーなんですかぁ〜??』と聞いてやろうかと思ったら管理人さんに注意されていた・・・ その後、彼女さんは釣りを止めてしまい座っていた・・・ 管理釣り場には、お金を払っているからといって何でもアリではなくルールがあるのでキチンと守って欲しいもんです!!
悪戦苦闘しながらも、時間が経ち3時をまわってからは、少しながら魚の動きが良くなってきた!そして、ちょくちょくと小さいながらもアタリが出始めてきて釣れ始めたきた!!
ここぞとばかりに明るいカラーのスプーンを選んでのキャストして釣ることができた♪なんとか釣れない冬の時間帯は終わったと安心したが・・・・釣果は伸びないし、一発大物を狙ってみたがまったく反応はない!!良くてもニジマス40cm台がやっとというところでした。
そして朽木渓流魚センター平日9時間券の有効時間が5時に終わってしまい、これからが一番いい時間帯に竿を振ることができずに道具をしまうことなってしまった・・・。
これからは本当に管理釣り場(関西地方)は、釣りには不向きな季節となってしまう・・・
攻略が難しいですが頑張って試行錯誤して釣っていきたいです!!
でも夏が近づいてきたので海釣りに行こうと思ってます!!
のんびりと防波堤に座って、サビキ釣りでアジでも釣って遊ぶのもいいかもね♪
これからは、どんな釣り紀行になるか楽しみにしておいてください!! |
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