9月になったのに暑い日が本当に続きますね・・・でも!?どんなに暑かろうが寒かろうが釣りがしたいから魚に会いたいから体に鞭打って釣りに行くんですけどね!本日も体に鞭打って一緒に釣りに行ったのが、ミスター貪欲の称号を欲しいままにしたウルフさん・ジョーカー30gが絶賛発売中のプリズムデザインのプリたろーさん・恋はなごみの湖の水深よりも深いことを知ったプリンスとんちゃん・ホームページを更新しなくなった小松菜くん・食欲旺盛なヤセの大食いガキくんとなかなか色濃いメンバーで5坊に渡っての沖提シーバスに行ってきました!
3時に防波堤に上陸しましたが暑いですね・・・もちろん!?日陰なんてモノはなく・・・日差しがジリジリと身を焦がします!!この暑さでしょうか?TATUはランディングネットは忘れるはデジカメの電池はないはでテンション下がり気味ですが・・・6人の内だれよりも先にシーバスを釣りたいので、セコセコと道具を用意します。
秋ならミノーでの釣れるのですが、この時期はシーバスも日差しを避けて底に潜り気味なのでジグで狙っていきます!前回のボートシーバスでジグを使い生まれて初めてシーバスを釣ったので釣れる気マンマンなTATUです!しかし!?それは誰もが同じようで誰のタックルを見てもジグ!ジグ!ジグ!しかも!?ジョーカー30gがプランプランとぶら下がっています・・・もちろん!?TATUもジョーカー30g装備でがね。これで6人とも同じ条件です・・・プリたろーさんに『ジョーカー賞ってあるんですか??』と尋ねたらプリたろーさんのナイスな笑顔が返ってきたので気合いを入れてジグ開始です!!
6人が一斉に絨毯爆撃のごとくジグを投下して一斉にシャカシャカ!!いくら防波堤に散らばっているとはいえ6人もジョーカー30gを使えば『いくらなんでもスレるやろ??』と思い狙いたい台船を横目で見ながらまだ誰もいない防波堤の隅まで足早に移動してジョーカー30gを投入してシャカシャカ!シャカシャカ!ジャカジャカ!!!なかなか反応が無いと思っていたら海面に落ちてヒラを打って沈んでいくジョーカー30gにシーバスが襲い掛かりますが・・・残念ながらフックが口に刺さること無く!何よりも一瞬の出来事だったのでTATUは何も反応できず呆然・・・しかし!?一気にテンションは上り無駄に力みながらもシャカシャカと台船の隙間に落としていきますが時間だけが無情にも過ぎていきます・・・もう?誰か釣ったんだろうな??と思いつつもシャカシャカ繰り返しながら、ウルフさんにアドバイスをもらったフォール中のアタリを感じれるように集中していくとロッドに伝わるコンと小さい生命的な振動が伝わってきますが・・・こんなアタリ取れるの??と首を傾げてしまいます。それほどコンという小さいアタリ・・・もともと管理釣り場でもフォールのアタリを取るのが大の苦手なのにジグでのフォール中のアタリに瞬時に反応できるのか?2年ぐらい修行しないと無理かもしれませんね。。。
釣れないがジグというスプーンとは違う金属の塊を楽しみつつ戯れているとガキくんと合流して釣果を聞いてみると「3回バラしました・・・」と残念そうな顔で語りますがTATUなんてバラすどころかロッドなんて曲がっていません!!釣れていないことの焦りがでた時にプリたろーさんとも合流して釣果を聞いてみると『75cmのシーバスを釣り上げたよ♪』と嬉しそうな顔で言いやがります・・・TATUなんてシーバスをして3年になるのに70cm台を釣ったことなんて無いですし、まして本日は1匹釣るどころかジョーカー30gを2個も切ってしまったのに!!この差はデカイな・・・と痛感しているとプリたろー情報にてTATU意外の5人はキャッチまでとはいかずともバラしたがシーバスの引きを味わったみたことを知りました!!
TATUにはジグの初心者だからか?センスがないのか??わかりませんが後者に近い気がしつつ一心不乱にシャカシャカとジグを投入していきましたが反応なし!!そうこうしていると携帯にプリたろーさん・とんちゃんがシーバスを持っている写メが送られてきましたが、送信せずに無視!!釣り開始して3時間経過したころにはだいぶ周りも暗くなってきたのでジグからミノーの変更して1匹でもいいから釣るんだとラパラのXーRAPを選んでキャスト!このルアーはタダ巻きでも釣れるがテンポ良くトゥイッチをしてリズムを変えれば突然!シーバスがドーン!!っと出てくる優れモノ!!深夜の通販番組でも販売できそうなルアーです。そんなXーRAPに望みをかけて若干怪しいリズムですがトゥイッチしていくとドーン!と本当にシーバスがでました!!が・・・ポーンっとバレちゃいました・・・しかし!?反応があったので俄然!トゥイッチしまくりましたが反応無し・・・どうやら!?千載一遇ってやつを逃したみたいですね・・・
そして・・迎えの船がやってきて本日の沖提でのシーバスフィッシングが無情にも終わりました!ジョーカー賞は75cmを釣り上げたプリたろーさんでいいっす・・・

まだまだ暑い日が続きますが海の中では秋っぽくなってきています!そう!?アオリイカの新子シーズンが到来したのです!!若干小さいサイズのアオリイカかもしれませんが、アオリイカはデカかろうがチビっ子だろうが美味!!脂がのるまで味気ない魚とは違います!!年がら年中!いつ何時!?食べても美味!!本当に罪な烏賊さんですよ・・・そんな美味を求めて集まった人々は、お馴染みのミスター貪欲ウルフさん・最近は海でしかお会いしないプリズムデザインのプリたろーさん・エギング2回目のカリホルニーヤさん・エギングは正直苦手なTATUとの4人で三重県は紀伊長島の石倉渡船さんで船外機付きボートをレンタルしてのボートエギングをしてきました。
京都からイソイソと車を運転して現地到着して釣り準備にとりかかりますが・・・皆さん!?ロッドを3本も4本も用意しています!!なぜ??と疑問に思っていたらアオリイカを3号のエギで狙うが乗り切らずにボート付近まで来たアオリイカをひと回り小さい2号のエギで狙う二段構えのようです!!姑息というか・・計算高いというか・・・そして!?海は何が起こるかわからないので突然のナブラにも体様出来るようにルアーロッドも用意。普段はエギングロッドを1本しか持ち込まないTATU親子とは違い柔軟な発想に頭が下がります。今回はTATUもロックフィッシュ用のロッドも持ち込み、いざ出航です。
渡船屋さん情報で本日の海はうねるとのこですが・・・確かにうねっています。このうねりなら釣りができるだろうと思いながらボートを走らせるTATU船長!そう!?今回のボートエギングはTATUが湾内を熟知しているのでアオリイカが潜んでいるポイントに連れて行き皆さんに効率よく釣ってもらうという使命もあるのです・・大船とまではいきませんが泥舟でもないので安心してくださいな。ポイントに到着してエギング開始ですが・・うねっています!正直!?朝一のうねりは三半規管に効きます、TATUは少しげんなりしていましたが皆さんロッドを元気いっぱいにシャクっています!この4人のうちに誰が釣るのかと思っていたらTATUのロッドに激しいアタリがありました!!経験上・・・イカ類ではない魚類のアタリだと驚いていたら横で釣りをしていたカリホルニーヤさんがエギングロッドからルアーロッドに持ち替えてキャスト!『よし!釣れた!!』とリールをシャカシャカまいて来るとダツでした・・・誰もが「ダツかよ・・・」と思ってたらウルフさんが『フナやダツの血は青い!!』という魚の七不思議みたいな話をしだしましたが誰もが苦笑・・・この話を信じるかは皆さん次第です。
魚の七不思議話に頭をかしげている最中に『乗ったぁ〜〜!』という第一声をあげたのはエギング2回目のカリホルニーヤさんでした!しかも!?このあと連続してアオリイカをバンバン釣り上げ管釣りマイスターの称号を得る人はどんな釣りをさせても上手いことを証明しました!このあとウルフさんもアオリイカを釣り上げましたがTATUはまだ釣っていません・・・ですが妙に嬉しいですね!TATUがガイドとして連れて行ったポイントで釣れるんですから、この時ばかりは人が釣っても自分が釣ること以上に嬉しいですね。
どのポイントを回っても言えることですがアオリイカは多いですね!サイズはまちまちですが気がつけば船の周りにアオリイカがウヨウヨ泳いでいることなんて当たり前、そうなると威力を発揮したのが2号のエギです!!見えているアオリイカにむかって2号のエギをポチャンと落としてみれば我先にアオリイカが群がりエギを抱きしめます!!そうなるとアチラコチラでサイトフィッシングが開始してドンドンとアオリイカが釣れていきますが、その分アオリイカの必死の抵抗の墨吐き攻撃をくらい船上は墨だらけ・・・もちろん!?釣り道具も服も・・・イカの墨は衣服に付けばとれないので嫌です。。。


プリたろーさん!サイトフィッシングでアオリイカゲット! TATUもアオリイカを釣りました!!
墨攻撃・・・ 船上も墨だらけ・・・


そこそこアオリイカも釣れましたが時期が時期だけに小型が目立ちます・・・そうなると一発大物を狙ってもらおうとTATU船長が連れて行ったポイントは春イカシーズンでキロ級が釣れている、人には教えたくない好ポイント!若干・・・この時期に大型が釣れるかは疑問でしたが可能性のあるポイントであることはたしか・・・「このポイントは釣れたらデカイですよ♪」と説明してから各々釣り開始!TATU船長としては自分はもちろん!?誰かに大型が釣れて欲しいと思っていると船上に、けたたましいドラグ音が流れます!ドラグ音と比例するようにロッドが曲がっている自分が1人・・・ウルフさんです!!さすがはミスター貪欲!決めるときには決める漢です!!このロッドの曲がりから大型だと直感しましたが・・・他人が釣るって悔しいですね!!心の中でバラせとつぶやきながらランディングまでの写真を撮りましたが惜しくもバラすことなくランディング成功。。(後で計量して1・1キロある立派なアオリイカでした)


「おおデカイぞォ!」と船上ドヨドヨ・・・ 念願のアオリイカV持ちをして笑顔満開なウルフさん!!


このウルフさんが釣り上げたキロ級アオリイカから船上の雰囲気は一変しました・・・先ほどまでのサイトフィッシングでのにこやかムードはなくなり『俺もキロを釣る!!』といった本気モードならぬ貪欲ムードに突入して誰もラインのちょっとした反応も逃すまいと真剣です。TATUも本日最大の集中モードに突入してラインの動き、ラインから伝わる違和感を逃さず釣りをしていると『ん?さっき??触れたな?アレ??放したか??』と独り言をブチブチと言いながらラインの動きをつぶさに観察して疑問が確信に変わった瞬間にシャクルとロッドにドン!というアオリイカの重みが乗ったので『ヨッシャー!!(俺もキロ級を釣ったぞォ!!)』と叫んでしまいましたが釣れては平凡なサイズのアオリイカでした・・・ちょっと昂ぶってしまった自分が恥ずかしかったです。
この後は、残念ながら大型が釣れることなく気分転換も兼ねてプリたろーさんが包丁・まな板・醤油という三種の神器を持ってきていたのでアオリイカの刺身して食べることにしました、TATUはウルフさんが釣ったアオリイカのペラだけを刺身で食べたいと言いましたが却下・・・しかたなく誰が釣ったかわからないアオリイカを刺身にして醤油をぶっかけて箸なんて使わないで指でつまんで口にほおばりましたがアオリイカは最高に美味いですね!アオリイカももう少し身が水っぽかったら、こんなに釣り人から狙われることはなったのに・・・。


小料理屋プリたろー 釣りたてのアオリイカの刺身!これほど贅沢なモノはありません!!


気がつけば残り釣り時間は1時間を切りました・・・アオリイカは土産になる程度は釣れたので魚(アジが釣れたら最高!)を狙おうとサビキ釣りに変更することにしましたが何も無い場所でいきなりサビキ釣りをしても釣れませんが、この湾内には漁礁があり目印としてブイが浮かんでいるという親切なことをしてくれています。そのブイから4人してブイを投入してみれば即座にアタリがあり誰もが竿を曲げていますが・・・釣れるのは見たことも無い赤い魚ばっかり・・・誰も名前を知らないので赤魚(あかぎょ)と罵られ釣れた即リリース!まぁ〜食べれないことは無いんでしょうが見た目からして美味しそうには見えませんしね。しかし!?赤魚ばっかりの中、プリたろーさんが刺身できるぐらいのアジを釣り上げ一同テンションアゲ↑↑です!誰もがアオリイカとアジの刺身されている食卓を想像しながらサビキ釣りをしますが釣れるのは赤魚ばっかり・・・そんな名前も知らない赤魚だけが釣れて釣り時間終了・・・こんなことなら2時間ぐらいサビキ釣り時間をとったら良かったな後悔しながら陸に上るのでした。


「赤魚だぁ・・」と悔しがるプリたろーさん アオリイカ釣れたり・アジ釣れたり・ガシラ釣れたりでハイ!チーズ!!


9月になりましたが、まだまだ親の敵かと思うほど暑い日が続きます・・・おかげさんで関西の管理釣り場は厳しい状況です!!「これだけ水温が高ければ釣れないだろうなぁ・・・」と思いつつも、なごみの湖にパープリンズメンバーのミチオと行ってきました!
受付しながら管理人さんと天候&水温について話しましたが「今年の気温高さは異常で魚が生きるだけで精一杯!」とのこと・・・そんな厳しいコンディションですが比較的朝は釣れやすいことなのでライトエリアで2時間釣りをすることにしました。
さすがに朝は気温も低いので管理池の魚は元気に泳いでいます!6時半から7時までの30分間で釣らないと釣れない!!と思い眼をギラギラしながら道具を用意している隣でニコニコ笑顔のミチオ♪その理由はチョー簡単!NEWロッドを購入したのです。8月にミチオと静岡県の柿田川フィッシュストーリーに遠征に行った時にTATUとの早掛け勝負で負けっぱなしのミスタープレッソTAKADAさんが使用しているロッドを使わせてもらい一目惚れ!京都に帰り嫁の冷ややかな目線を完全無視して購入しました!!
そんなピカピカNEWロッドのミチオにロッドの性能の違いが戦力の決定的差でないことを教えてやる!!!とマーシャルトーナメントTYPE2でスローで狙っていきました。決して大きいアタリではありませんが「コツン」とあるので合わせていくと連続してニジマスを釣る事に成功!顔には出さないが自分だけ釣れないことに不機嫌なミチオの背中に『坊や・・だからさ・・・と語りかけます。
ミチオが1匹釣り上げるまで3匹をテンポよく釣ったことに満足しました。この後ミチオが数多くのニジマスを釣り上げようがミチオの脳裏には釣り負けた・・と刻まれるはず!!もう〜満足です!今日はTATUの釣りは30分ほどでお腹いっぱい満足してしまいました。
ミチオいじめに満足しているとYUKAKOさんがやってきて、しゃべりながら惰性の波いう乗って釣りをしていましたが・・・アタリはあれども乗らず!掛からず!!カラーローテーションをしますが無反応・・・スレたというよりも太陽が昇り日差しが管理池に差し込みだしてから反応がすこぶる悪くなったみたいです!!


『NEWロッドは最高やぁ〜〜』と笑顔のミチオ クラピーなんかで釣っちゃいました。


こうなればシルエットを極限まで落としてやろうと思いアトミックを使用しますが多少の追いはありましたが喰うまでいたらず!リフト&フォールしますが、これまた食うまでいたらず!!しどろもどろしている間に釣り時間の2時間はアッという過ぎ去ってしまい本日の釣りが終了し事務所に戻ると管理人さんが「今から放流するよ!!」と魅力的な言葉をかけてくれましたが午後から足ツボマッサージの予約をしていたので後ろ髪引かれる思いをしつつ帰宅しました。

9月17日の管理釣り場釣行では短時間釣行でした・・・ぷち欲求不満だったのでパープリンズメンバーのイタリアン公一と一緒に琵琶湖に行ってサクサクとブラックバス釣りをすることにしました!
もちろん!?使用ルアーはスプーン!昔はワームでネチネチ派やったのに今ではスプーンオンリー!ここ最近はスプーンのほうがよく釣れるのでは??と思っています!それにスプーンだと表層でもボトムでも攻めれますしね!!
久しぶりの琵琶湖は・・・藻だらけでまともキャストするスペースがありません!!ワームでねちねち攻めれば対処できるかもしれませんがスプーンは巻物系なので藻の影響をモロにうけてしまいます・・・しかし!?斜めにキャストしたりキャストする距離を調整しつつ釣りをしていくとスプーンに凄い数のブルーギルがわらわらと押し寄せてきます!!1回のキャストに1回もしくは2・3回のアタリがあり、掛かりきらなくても心癒されます!シルエットを下げてマーシャルトーナメントやアトミックでのすればブルーギルの入れ食いなんだろうな!?と思いましたが・・・とりあえず!?本命はブラックバスなのでチマチマしたアタリは無視して本命のアタリを待ちます!辺りが薄暗くなってきて、釣れそうな雰囲気になってきたなと思った矢先に本日最大のゴン!というアタリがあり逃さずフッキング!!さほど大きいサイズではないと思いましたがバスロッドではなくトラウトロッドなのでよく曲がり楽しい!しかも!?ラインもナイロンラインの2・5ポンドなので藻の中に潜り込まれない様にロッドを右!左!!に振り魚に主導権を握らせないようにしていくのもなお楽しい!!慎重にでも!?迅速に岸まで寄せてランディング成功しましたが・・・TATUは釣りをするのに魚を触るのが嫌いです!いや!?嫌いになったという表現が正しいかもしれません、昔はブラックバスを釣っても口に指を押し込み一般的に言うバス持ちでハイチーズやったのに今では生臭すぎて触れません・・・だから!?シーバスを釣っても勇ましいバス持ちせずにボガグリップ使用なんです・・・ボガグリップは魚のためでもなく自分自身が生臭くならない為なんです!!このブラックバスをランディングしたと言ってもスプーンの金属部分を持ちのなんちゃってバス持ち・・・スプーンもシングルフックのバーブレスだからフックをクルンと返したら一切手を触れずにリリースできる寸法です。ちなみに魚は触りませんがおっぱいは触れます。
これから釣り紀行の写真でTATUが魚の口に指を入れて持っているときは尋常ではないぐらい昂ぶっていると思ってください。


琵琶湖一面に浮かぶ藻に果敢攻める公一 どんな魚だろうが持ちません!!


この1匹で満足したのと蚊の襲撃を受けた始めたので帰りましたが公一は1匹も釣れなかったなんて言えません。
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